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2008.05.05 Monday

生まれてはじめての川下り

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    ハレルヤ-Angela Aki




    出発は江川崎である。
    天気に恵まれて、絶好の川下り日となった。
     

























    昼食のヨーグルトを本当においしそうに食べてくれていた。
     


    早速コストコで買ってきたボートにみんなで乗ってみる。
     


    湘介も暴れることなく、川面に揺られて気持ちよさそうであった。
     
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    このあと、湘介は船の上で相当気持ちよかったみたいで爆睡し始めた…。
     


    GW中ということもあり、多数のカヌーがでていた。
     


    途中、湘介をボートからおろして車に乗せて旅を継続
     


    最終到達地は岩間の沈下橋へ。
    そこで一泊目のキャンプをすることとなった。
     
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    西土佐山ちかくの四万十川沿いで泳いでいる鯉幟群


    江川崎では心配をよそに、多数のカヌーが川下り準備をしていた。





    江川崎に到着後、早速昼食に。
    湘介は行儀よくヨーグルトをきれいに食べてくれていた…。







    妻と友人がまずは練習。 それを心配そうに見つめる湘介。
    ”かぁーちゃぁーーん” 






    川田家(分家)のリハーサル。
    湘介は暴れないのでこのまま、川下り第一レグへ突入した。




    このときは順調に進んでいるのだが…。





    その後、向かい風セクションで後からきた数十艇のカヌー軍団に追い抜かれる。
    インストラクターからは”上ってるんですか〜〜、下ってるんですか〜〜?”と。






    岩間のキャンプ地で早速、夕食の準備に。
    本日のシェフのお勧めはナンとカレーディップであった。






    岩間の沈下橋から飛び込むひとが多かった。 CMの影響であろう。 
    服は脱いだほうが安全です。





    九州の像をイメージして撮影していたそうです。
    あたり一面には江川崎から下ってきたカヌー。 



    湘介も石ころを投げられるぐらい、腕力がついてきた。
    何年後かにはこの環境が最高の遊び場だったと感じてくれるだろう。




    岩間の唯一の砂地場所にテント設営した。
    夕食間際になって東京、八王子から来たという夫婦と知り合いになった。
    奥さんは東京女子医で2年目の研修医で、外科を目指しているとのことであった。
    順天堂で外科です、といったら彼女は”これは運命だ、やはり外科。”と心に誓っていた。






    ちなみに翌日、朝より雨が降ったため岩間から口屋内までのカヌーは中止して岐路に着いた。
    最高のGWであった。


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